当乗馬クラブの特徴
最近貴方の愛馬の調子はいかがですか?
当乗馬クラブでは、馬の預託を受け付けております。
馬の健康管理を第一に考え、馬の胃潰瘍予防の為の飼料と飼い付けにこだわっています。
クラブハウス内には、シャワー・風呂・キッチンなどの設備も完備しており、自馬が過ごしやすい厩舎と充実した施設、広い牧場と一日中のんびりとストレスなく馬が過ごせる環境を整えております。
当乗馬クラブの最大のセールスポイントは飼糧と与え方です。
新鮮な青草、お腹に良いサイレージ、エンバク、ネオ、すりゴマ、切草ビートパルプ、大豆粕、アメリカチモシー他を可能な限り少量に分けてそれをこまめに与えています。
馬は毎日自らの体重の1.5%に相当する量の飼葉を食べる必要があります。
飼葉を食べる量が少ないことは、胃潰瘍を誘発する重要な要因となります。
飼料は数時間で腸を移動してしまうので、馬が最大限栄養を摂取するためには、消化しやすい飼料を与えることが重要です。
仮に食物が適切に消化されない場合大腸に流れ込み、蹄葉炎、疝痛を誘発する可能性があります。消化システムのバランスを崩させることに伴い落ち着きのなさなどの不適切な行動を誘発する可能性があります。馬には毎日、良質の牧草、干草を常に与える必要があります。
自馬預託料金
| 自馬預託料金 | 備考 | |
| 入厩料 | 無 | |
| 入会金 | 50,000円 | |
| 月会費 | 5,000円 | |
| 通常自馬預託料 | 90,000円 | 希望者のみ週2回調馬索付き |
| 養老馬・休養馬 | 65,000円 | 調馬索可、月2回騎乗可 |
| 短期自馬 | 1日4,000円 | 入会金、月会費ナシ 何日でも可 |
| ※いずれも装蹄料、医療費は含まれておりません。 ※飼料の持ち込み、厩舎貸し料金相談に応じます |
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